ASA NO SHOKUPAN

KYOTO · MURASAKINO / BREAD & PASTRY
日々を焼く。
季節を包む。
京都の小さな町家から、
今日の暮らしに寄り添うパンを。
SEASON 08 / HAZUKI
パンと菓子 こよみについて
OUR STORY
毎日食べたいものを、
毎日ていねいに。
こよみは、季節の移ろいと日々の食卓を大切にする、 京都・紫野の小さなパン屋です。
国産小麦、自家製酵母、近くの畑から届く果実。 素材の声を聞きながら、毎朝ひとつずつ焼き上げます。
BREAD OF THE SEASON
今月のパン。
葉月、朝の光と
香ばしい匂い。
季節の恵みを、ひとつのパンに。SEASONAL CAMPAGNE
季節のカンパーニュ
旬の果実と木の実を包み、低温でゆっくり焼き上げます。680円KYO ANPAN
京あんぱん
丹波大納言の粒あんと、香りのよい小麦を合わせた小さなパン。320円THE TASTE OF THE SEASON
きょうの空気を、季節が変われば、粉も水も少しずつ変わる。その小さな違いを、毎朝の手仕事で整えます。
きょうのパンに。

04:30
MORNING PREPARATION
OUR CRAFT
時間も、
材料のひとつ。
酵母がふくらむ音を待ち、生地の温度を手で確かめる。 急がず、決めすぎず、その日の粉と向き合います。
- FLOUR
- 国産小麦
- YEAST
- 自家製酵母
- BAKE
- 毎朝 店内工房
KOYOMI JOURNAL
こよみの便り。

葉月のパン
無花果と胡桃のカンパーニュ
08.01 — 08.31
こよみの手帖
粉と水と、待つ時間のこと。
READING / 04SHOP INFORMATION